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日本ダイレクトの企業理念
    【企業理念】
    企業理念

    【事業方針】
  • ダイレクトマーケティングにおいて最も情報収集力の高い「テレマーケティング」を
    日本国内に広く普及させ、定着させます。
  • 営業活動およびマーケティング業務の無駄を省き、正確な情報で営業担当者を
    強力にサポートすることで、よりクリエイティブな活動へと導きます。
  • ナーチャリングの概念を生かし、ダイレクトマーケティングの総合代理店を
    目指します。

  • 【事業指針】
    企業とは社会に貢献するための組織だと考えます。その組織が存続するためには、当然、利益の追求は必要不可欠です。しかし、利益の追求を一番に考えるのではなく、まずはお客様に真に喜んでいただきたい、そして社会に貢献したいという姿勢で、お客様に役立つ仕事をすれば、後から勝手に利益がついてくる、それがあるべき理想の姿だと考えます。 企業理念を実現する為に、次のような価値観を大切にしていきたいと考えています。

  • 人間の本質は不変であることは忘れず、しかし変化を恐れずにチャレンジを続ける。
  • 不可能はない、物の見方・考え方を変えれば可能になる、と信じて行動する。
  • 事の本質を見極め、急がば回れの精神で、実現に向けて地道に努力を続ける。
  • 男女・障害者などの差別なく、個人の能力を発揮できる環境を整える。
  • 社会に貢献するために、かかわる全ての人を大切にする。

  • 【社名の由来】
    私がダイレクトマーケティングに出会った1986年当時といえば、その手法はダイレクトメールか通信販売という考え方が一般的でした。 しかし、インターネットが普及した現在のダイレクトマーケティングとは、情報を伝えたい顧客データベースを作成し、その顧客に合った媒体を選択して情報を伝達し、且つ送った相手からの反応を受け取る仕組みであると考えております。

    ダイレクトマーケティングの様々な手法の中でも、特にテレマーケティングは、
      インターネットとダイレクトメールを補完できる非常に有効な媒体
    と考えております。

    このようなダイレクトマーケティングを日本中にもっと普及させたい
    との思いで、社名を「日本ダイレクト」といたしました。


     「BtoB(企業対企業)」
     「BtoC(企業対個人消費者)」
    ダイレクトマーケティングには上記の2種類がありますが、現在弊社では、営業の仕事をもっとクリエイティブな仕事へ開放したいとの思いで「BtoB」テレマーケティングの普及に努め、中でも一番難しいと思われる、IT・生産財など技術系アウトバウンド・テレマーケティングを専門に実績を上げております。
    いずれは「BtoC」にもチャレンジしたいと考えており、最終的にはダイレクトマーケティングの総合代理店を目指しております。
    また、米国などに比べて日本では、特に「BtoB」において、データベースマーケティングを含むテレマーケティングの成功を経験しないで、インターネットマーケティングばかりを先行させているように感じます。
    私はテレマーケティングの成功なくして、インターネットマーケティングの成功はないと考えております。

     


    代表者ご挨拶 会社情報・沿革