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営業担当者に代わって見込客探しを可能にする3つの理由は?

    日本ダイレクトがご提供する「IT・生産財向けテレマーケティング」の、3つの特長について、具体的にご説明させていただきます。

    1.正確なキーマン抽出

    消費財とは違い、誰にアポイントを取って商談をすれば受注できるのか、キーマンになる担当者名を調べることが大切です。正確なキーマンが抽出できれば、その商談は受注までの確率の30%以上を達成したとも言われています。
    「日本ダイレクト」の電話オペレーターは、豊富な経験から正確なキーマンを探すことができます。
    例えば・・・・
  • IT製品の場合
  • 情報システム部門、ユーザ部門、経営企画部門などのうち、
    導入検討に関わっている部門を確認し、決定権者や助言者などの
    担当者名を調べることができます。
    また、導入検討に関わる部門が複数の場合、それぞれの担当者名を
    調べることができます。
  • 生産財の場合
  • 研究、開発、設計、生産、購買など販売対象製品に関わる部門が
    どの事業所内にあるかを確認し、その中で導入検討できる決定権者
    や導入要求者などの担当者名を調べることができます。

     

    2.豊富な情報収集能力

    ITや生産財関連企業様へテレマーケティングをご提案させていただいた初期の頃、実施された お客様から次のような声を聞くことが多くありました。

    アポイントが取れた見込客へ訪問したが期待外れだった!

    なぜ、アポイントが取れなかったか理由が知りたい!
    そこで、アンケート以外に、見込客の生の声を詳細にレポートするようにしました。 そのため、相手が話したことを正確に聞き取れるように、オペレーターにITや生産財の技術用語についての トレーニングを行いました。 その結果、アンケートだけでは見えない見込客の検討についての微妙なニュアンスが分かるようになり、 お客様から次のような声をいただくことができるようになりました 。

    ・アポイントが取れた見込客の具体的な検討状況が分かるようになったので、 訪問の優先順位を決めて、効率良く営業活動ができるようになった。
    ・初対面の見込客と、どのような話題を話した方が良いか、前もってセールストークを計画できるようになった。
    ・アポイントが取れなかった見込客の中には、意外にも前向きに検討している場合もあることが分かった。その情報を元に改めてアプローチすることができた。また、市場調査としても役に立っている。

    3.少数精鋭のアウトバウンド専門オペレーター

    ご存じの通り、テレマーケティングのサービスの品質を良くするのは、 ほとんどがオペレーターのスキルによります。 そのため、オペレーターの雇用については次のことを心がけています。

    ・オペレーターはITや生産財用語を理解でき、アウトバウンドのテレマーケティングができる人材のみを採用し、十分なトレーニングを実施しています。
    ・オペレーターをプロジェクトが終了する毎に解雇することはありません。
    長いキャリアにより高いスキルが身につけられるように長期雇用を心がけています。
    ・そのため、オペレーターの数は他のテレマーケティング会社に比べて少ないですが、 その分優れたチームワークにより、オペレーターのスキル差によるサービス品質の差を最小限にしています。

以上の特長により実施できる2つのテレマーケティングをご提案いたします

IT・生産財向けテレマーケティングの特長について

IT・生産財向けテレマーケティングの特長について