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新規顧客開拓テレマーケティング
    新規顧客開拓支援テレマーケティングは、現在では一般的な運用方法になりましたが、1986年頃から1988年にかけて、その当時のコンピュータ関連製品の新規顧客を開拓するためのテレマーケティングとして開発しました。
    現在ではIT製品だけでなく、生産財も含めた「BtoBアウトバウンドテレマーケティング」の基本になっております。
    ITや生産財関連企業の皆様へ長年テレマーケティングをご提案させていただきますと、
    次のような声を聞くことがあります。

    自分の扱っている製品はテレマーケティングでは売れない・・・

    新規顧客開拓の営業活動でベテラン営業担当者ほどアポイントを取るとき、詳しく 製品説明していません。キーマンを確認した上で、簡単にセールスポイントだけを説明してアポイントを取るのが一般的です。
    また、製品についての簡単な資料を送るか、Webサイトを見てもらってからアポイントを取ることもあります。
    詳しい製品説明は実際に会ってからの方が効果的なのは営業経験がある方はご存じだと思います。

    そのため、見込客探しは分業化が可能なのです。


    見込客探しの分業化について

    残念ながら、見込客探しと商談の両方をこなせる営業担当者は一般的に400人から800人に一人と言われています。
    その上、IT産業や生産財産業は他の業界に比べて営業担当者の人数が足りないので、特に分業化が必要なのです。
    そこで、弊社がご提案するIT・生産財向けテレマーケティングとは・・
    IT・生産財向けテレマーケティングについて
IT・生産財向けテレマーケティングについてのご説明はこちら

IT・生産財向けテレマーケティングについて

当社の実績あるシステム・製品についてはこちら

実績のあるシステム・製品

 

・競合が比較的少ない製品や、新しい市場へ新規顧客開拓を行なう場合
・テレマーケティングの実施に、あらかじめ営業担当者の賛同を
 得られている場合
 新規顧客開拓テレマーケティングをおすすめします。
新規顧客開拓テレマーケティングの運用方法はこちら
新規顧客開拓テレマーケティング 運用方法
新規顧客開拓テレマーケティングの概算費用はこちら
新規顧客テレマーケティング 概算費用
・競合が多い製品や、その上後発の製品の場合
・テレマーケティングの実施に、あらかじめ営業担当者の賛同を
 得られない場合
インサイドセールス・アウトソーシングプログラムをおすすめします。
インサイドセールスについてはこちら
インサイドセールス

    新規顧客開拓テレマーケティングの効果


  • 1. 断られることの多い見込客探しから開放
    ・商談から受注までのクリエイティブな部分を営業担当者の仕事として
     専念することが可能
    ・営業担当者のモチベーションが向上
  •  
  • 2. 今までより多くの見込客との商談が可能
    ・有望な商談に専念できるため、受注できる確率が向上
    ・営業活動の生産性が向上
  •  
  • 3. 詳細な会話内容のレポートにより、様々なシーンでの
     ご利用も可能
    ・セミナーや展示会の集客など、今後のマーケティング活動の
     情報としても活用可能
    ・訪問を断られた理由や状況、担当者の本音などが読み取れるため、
     アポ拒否者の中から将来の有望見込客を発掘して、
     育成(インサイドセールス)することも可能
  • インサイドセールスについてはこちら
    インサイドセールス



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